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トップページ > アフィリエイトの基礎知識 > 広告の貼り付け方と広告の種類

ホームページを作ったら早速広告を貼りましょう。
アフィリエイトサービスプロバイダに登録したのであれば多くの広告が選べます。
どの広告を選んでいいか分からず、とりあえず報酬額の高い広告ばかりを選ぶ人もいますが、広告選びの基本は自分のホームページの趣旨に合った広告を選ぶことです。
いくら報酬額の多い広告を貼っても成果がなければ意味がありません。
どのページにどの広告を貼るかしっかり考えましょう。

広告を選んだらいよいよ自分のホームページに掲載する段階になります。
貼り方は非常に簡単であまりHTMLなどを理解していない人でもすぐにできます。
アフィリエイトサービスプロバイダやECサイトが指定するHTMLタグをそのまま貼り付けるだけです。
何も難しいことはありません。(・∀・)
ただ、先ほども書きましたがどのページにどの広告を貼るのかはしっかり考えてください。
売上に直結しますので・・


広告の種類

広告はバナー広告とテキスト広告に分けられます。
様々な統計サイトの調査ではテキスト広告の方がクリック率が高いようです。
テキスト広告は文章の途中に掲載したり、広告内容を詳しく紹介したりできるからのようです。
バナー広告はテキスト広告よりも一般的にはクリック率は下がりますが、視覚的にアピールできるという利点があります。
それぞれの良い点を引き出すように適切に使い分けていくことが必要になります。
特にバナー広告は1ページに大量に貼り付けないようにしましょう。
非常に煩わしく見え、ユーザに嫌煙されがちです。(-_-;


バナー広告の種類とサイズ

バナー広告と一言で言っても様々な大きさのものがあります。
見てるとたくさんあるので皆好き勝手に作成してるように思われがちですが、実はサイズと名称が決まっています。
どの分野にでも標準化を進める人達がいるんですね。
バナーの大きさは1996年にCASIE(Coalition for Advertising Supported Information and Entertainment)とIAB(Internet Advertising Bureau)によって8つの標準サイズが決められました。
その後バナーサイズと視覚効果の関係が研究され、現在では14の標準サイズがあるようです。
それではその14の標準サイズと名称を示します。


バナー広告の種類とサイズ
468×60Full Banner234×60Half Banner
120×240Vertical Banner120×90Button1
120×60Button2125×125Square Banner
88×31Micro Button120×600Skyscraper
160×600Wide Skyscraper180×150Rectangle
300×250Midium Rectangle336×280Large Rectangle
240×400Vertical Rectangle250×250Square Pop-up



バナー広告は自分で作るわけではないのでこのサイズを全部覚える必要はありません。
しかし、頻繁に使用されると思われるFull BannerやHalf Banner、Micro Button等のサイズは覚えておいた方がサイトを作るときに役立ちますよ。
いざ広告を貼ろうとし時に、貼りたい場所に貼れないと寂しいですからね。(笑)

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17:45 : アフィリエイトの基礎知識トラックバック(0)  コメント(0)

トップページ > アフィリエイトの基礎知識 > アフィリエイトの報酬

さて実際にアフィリエイトに参加したとして、その報酬はどのように算出されるのかを説明します。
報酬形態としては次のようなものがあります。

  * クリック保障型
  * リード型
  * 売上型
  * 表示数型

上に挙げたような報酬形態があります。
他のサイトと呼び方が違うかもしれませんが、言っている事は同じなのであまり気にしないで下さい。
それでは一つずつ説明していきます。

まずクリック保障型ですが、これはサイト訪問者がバナー広告(テキスト広告等も含む)をクリックする毎に報酬が支払われるものです。
CPCやPPCとよく表示されます。
CPC1円であれば、サイト訪問者が広告を1クリックする毎に1円の報酬になります。
CPC7円や10円といった高クリック保障広告もありますが、こういった広告は審査がかなり厳しいです。
また一般にクリック保証型のみでは相当なアクセス数がないとたくさん稼ぐ事は難しいと思われます。

次にリード型です。
各企業(ECサイト)毎に決めた報酬支払条件をクリアすると報酬が支払われる形態です。
資料請求や会員登録、アンケートへの回答などが多いですかね。
これらは無料の場合も結構あるので、リード型の収入は結構多いです。

次に売上方ですが、これは文字の通りですね。
掲載したバナー経由で商品が売れれば、その商品毎に決められた報酬が支払われるものです。
販売価格の何%とする場合や、1商品毎にいくらと決める場合とこれも各企業(ECサイト)毎に異なります。
アフィリエイトを本格的に進めていくと、この売上方が主力になってくると思います。
如何に売上を伸ばすかがポイントですね。

最後に表示数型です。
これは私が勝手につけた名前なので他のサイトでは違う呼び方してるかもしれません。
この表示数型の報酬形態を採用しているASP及び単独アフィリエイトはあまり多くありません。
どのようなものかというと、バナー広告が決まった回数表示されたら報酬が支払われるものです。
CPMという表示がされている事が多いですね。
例えば1000回バナー広告が表示されたら1円の報酬を支払うといった感じです。
はっきり言って稼げません。(笑)
あまりこの報酬形態を採用するところも少ないですし、先に挙げた3つの報酬形態がメインになると思います。


報酬の支払い方法

では実際報酬はどのように振り込まれるのか。
一番気になるところですよね。(^-^;
報酬を受け取るには各アフィリエイトサービスプロバイダやリンクスタッフサイトが決める最低支払額以上の報酬を獲得する必要があります。
獲得報酬額の累計が最低支払額に到達した翌月や翌々月に振り込まれるのが一般的です。

最低支払額は以前は5,000円に設定しているASPが多かったのですが、最近は各ASPが競って最低支払額を下げてきてます。
1,000円や3,000円が主流で1円設定のASPも出てきました。
1円ということは実質毎月報酬が受け取れる形ですね。

しかも、最低支払額の低減により振込手数料が負担になるところですが、多くのASPが振込手数料無料に変更してます。

ASPにとっては大変かもしれませんが、私たちユーザーにとってはうれしい限りです。ヽ( ゚∀゚)/

17:22 : アフィリエイトの基礎知識トラックバック(0)  コメント(0)

トップページ > アフィリエイトの基礎知識 > アフィリエイトの始め方

では実際にアフィリエイトに参加してみましょう。
アフィリエイトを始めるには大きく分けて次の二通りの方法があります。

① ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)と呼ばれるサイト運営者と広告主を仲介してるインターネット広告代理店と契約する。
② アフィリエイト(リンクスタッフ)を募集している企業と直接契約する。

前者はASPと言われる広告代理店を経由する方法です。
ASPはたくさんの企業(ECサイト)と契約しており、サイト運営者はASPだけと契約すればこのASPが契約している企業の広告を掲載する事ができます。
広告毎に審査がある場合もありますが。
とりあえずアフィリエイトを始めてみたい、たくさんの広告を掲載したいといった人はまずはASPと契約し、自分の好みの広告を探して掲載しましょう。
ASP経由だと異なる企業の広告をたくさん貼っていても、それぞれの報酬が一つになり報酬を獲得しやすいのが特徴です。

後者はアフィリエイト・リンクスタッフを募集している企業(ECサイト)と直接契約する方法です。
代表的なのがアマゾンドットコムやDELLアフィリエイト、グーグルアドセンスなどです。
自分のサイトのテーマに合った企業が見つかれば直接契約してもいいと思います。
ただASPに契約する場合と違って、契約した企業毎に報酬が支払われる為その企業の広告だけで最低支払額まで達しないと報酬が得られず、最初はあまり稼げないかもしれません。

私の場合は最初いくつかのASPに登録し、ある程度アフィリエイトの知識がついてから単独アフィリエイトに挑戦し始めました。
まずはASPと契約してみるのをお薦めします。


アフィリエイト参加は無料

基本的にアフィリエイトへの参加は無料です。
自分でサイトやメルマガを運営している人であれば誰でも参加できます。
ブログアフィリエイトマニア(当サイト)で紹介しているASP及びリンクスタッフも全て無料で参加できます。
無料で参加でき、自分の腕次第では月数十万円の利益を上げれるのですから非常に魅力的ですよね。
私も最初は本当に売上が上がるのか半信半疑で始めましたが、数ヶ月続けるうちに手ごたえを感じ継続して頑張っています。

時々アフィリエイトのような記入をしていても契約に手数料が掛かるものが結構あります。
実際にそういったものに参加した事はないのですが、かなり怪しいです。
すごく儲かりそうな事ばかり書いてあっても、参加が有料の場合は気をつけた方がいいです。
本当に儲かるものもあるのかもしれませんが、基本的に参加しない事をお薦めします。
当サイトで紹介しているサイトは支払いもしっかりしていて、参加費を取られるような事は一切ないので安心して下さい。(^―^)

17:02 : アフィリエイトの基礎知識トラックバック(0)  コメント(0)

トップページ > アフィリエイトの基礎知識 > アフィリエイトの仕組み

アフィリエイトプログラムはどのような仕組みになっているのかを解説します。
商品を販売したいECサイト側と商品を紹介して報酬を得たいサイト運営者側が連携する事で成り立っています。
サイト運営者側が自分の判断で広告を選び、独自に宣伝していきます。
その広告を経由してECサイトに訪問し、そこで商品を購入するとECサイトからサイト運営者へ報酬が支払われる仕組みです。
例えば定価10000円で、報酬が10%の商品があるとします。
この広告をサイトに掲載し、広告経由で1個売上があるとサイト運営者が1000円貰えるわけです。
3個なら3000円、10個なら10000円の報酬を獲得できます。
この報酬を得たい為にサイト運営者は様々な趣向で商品を紹介します。
これで売上が上がればECサイト側とサイト運営者側両方に利益が生じるわけです。
アフィリエイトとは非常に優れたマーケティング手法なのです。

16:01 : アフィリエイトの基礎知識トラックバック(0)  コメント(0)

トップページ > アフィリエイトの基礎知識 > アフィリエイトについて

アフィリエイトは1996年にアメリカでアマゾンドットコムが採用したマーケティング手法です。
開始されたのが1996年とまだ10年も経っていませんが、アマゾンドットコムの成功とアフィリエイトプログラムの効果、インターネットの発達により注目され急速に発展してきました。
今ではアフィリエイトプログラムは企業にとっても、サイト運営者にとっても重視しなくてはならないものになりました。
アフィリエイトの本場アメリカでは月に5000万円以上稼いだ例もあります。
月100万や200万稼ぐサイトも結構あるようです。
個人サイトでこれだけ稼げるのですから、アフィリエイトが如何に魅力的か分かりますね。
日本で本格的にアフィリエイトプログラムが動きだしたのは1999年頃からですが、日本でもアフィリエイトによって月数十万稼ぎ出す個人サイトがちらほらと出てきました。
誰でも簡単に参加できるのがアフィリエイトプログラムです。
皆さんもアフィリエイト始めませんか?(^▽^)/


アフィリエイトの歴史

アフィリエイトとは元々は次のような意味です。

affiliate : 提携する、仲間になる

商品を販売したい企業(ECサイト)とその商品を紹介して報酬を得たいサイト運営者が提携し、両者に利益をもたらすという事から付けられたようです。


アフィリエイトの特徴

アフィリエイトプログラムの特徴を挙げてみます。

 * 誰でも気軽に参加できる。
 * ECサイトとサイト運営者両方に利益が生じる。
 * ECサイトとサイト運営者両方に利益が生じる。
 * バナー広告によってサイトのコンテンツを充実させる事ができる。

特徴はこれだけではありませんが大体上に挙げたような感じです。
アフィリエイトが登場するまではインターネットビジネスというものは遠い存在でした。
決済をどうするか、システムをどう構築するか、商品をどう用意するか等、たくさんの課題がありました。

アフィリエイトはインターネットビジネスを非常に身近なものに変えてくれました。
私のような個人サイト運営者であっても気軽に参加でき、ある程度の収益をあげる事ができます。
アフィリエイトのもたらした影響は非常に大きなものです。
インターネットビジネスを始めたいのであれば、まずはアフィリエイトに参加してみてはいかがでしょうか。

14:20 : アフィリエイトの基礎知識トラックバック(0)  コメント(0)

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